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会社概要

創  立
昭和13年6月13日
設  立
昭和34年10月7日
所 在 地
本社工場群馬県太田市西新町135-11  TEL.0276-31-4100(代)
新田工場群馬県太田市新田市野倉町106-2  TEL.0276-57-2121(代)
大分工場大分県宇佐市大字中敷田467-1  TEL.0978-34-9090(代)
資 本 金
5,000万円
代 表 者
吉川 弘一
業  種
輸送用機器製造業
主要製品
事業内容
冷間ロールフォーミング成形加工
自動車部品加工及び集成
特殊ロール成形
樹脂複合押出成形加工
スチールハウス部材
主要取引先
富士重工業(株)
ダイハツ工業(株)
日本発条(株)
(株)今仙電機製作所
ジェイ・バス(株)
三菱ふそうバス製造(株)
(株)総合車両製作所
(株)桐井製作所
(株)ナガワ
パナソニックホームエレベーター(株)
(株)アールビー
ロンシール工業(株)
日鐵住金建材(株)
(株)LIXIL
その他、数拾社
福利厚生
社会保険加入
各種手当(住宅手当、家族手当等)
退職金制度有
契約・所有保養所エクシブ(那須白河・山中湖・箱根・初島・伊豆・軽井沢他)
中沢ヴィレッジ(草津)
フラワーコースト(南房総)
健康保険組合保養所(川治・箱根・赤倉)
各種クラブ活動

沿革

2014年(平成26年)
TPM優秀継続賞受賞。
2013年(平成25年)
品質管理棟開設。
2008年(平成20年)
TPM優秀賞カテゴリーA受賞。
建築用鋼製下地材にJISマーク表示を認証取得。
2006年(平成18年)
大分工場を増設。
2004年(平成16年)
大分県宇佐市に大分工場を開設。
2002年(平成14年)
ISO14001認証取得。
2000年(平成12年)
開発技術棟開設。
1999年(平成11年)
新田工場を増設。
1998年(平成10年)
ISO9001審査登録、認証取得。
1997年(平成9年)
機械構造用炭素鋼鋼管JIS基準に適合。
1995年(平成7年)
新田工場を増設。
1992年(平成4年)
株式会社ヨシカワと社名変更。
1990年(平成2年)
新田工場を増設。
1989年(平成1年)
樹脂モール製造ラインを増強。
1988年(昭和63年)
新田工場を増設。
1987年(昭和62年)
1987年度、PM優秀事業場賞を授与。
1984年(昭和59年)
群馬県新田町市野倉に新田工場を開設。
1983年(昭和58年)
群馬県より中小企業合理化モデル工場に指定。
樹脂モールの製造を開始。
1980年(昭和55年)
スバルの自動車部品製造開始。
1975年(昭和50年)
太田西部工業団地に進出し、本社工場を開設。
1973年(昭和48年)
3次元曲げストレッチベンダーによる自動車部品製造開始。
1972年(昭和47年)
ロール成形加工による小型トラック用パネルの製造を開始。
1960年(昭和35年)
小型トラック部品の製造を開始。
1959年(昭和34年)
法人組織として、株式会社吉川工業所を設立。
1958年(昭和33年)
ステンレスクラッドパイプの開発に成功し、その販路を国内のバス、車両の全メーカーに。
1945年(昭和20年)
終戦により飛行機部品の製造を中止する。
バスボデー用部品として、ドローベンチによる特殊型鋼の製造を開始。
1942年(昭和17年)
木崎工場・半田工場を開設。
1938年(昭和13年)
太田市飯田町にて創業。
主に中島飛行機株式会社向けの機械部品製造に従事。

環境理念

私達が製造している製品や、その過程での諸活動が、地域社会や地球環境と深くかかわっていることを認識し、 地域住民、お客様との相互信頼のもとに、信頼される企業人として、積極的な環境保全活動を展開し、 活力ある企業の実現を目指します。

環境方針

  • 私たちは環境保全に関する法規及び当社が同意するその他の要求事項を順守します。
  • 私たちは自主的改善目標を設定し、評価し、見直しを行い継続的改善に努めると共に汚染の予防に努めます。
  • 私たちは輸送機器部品及び樹脂成形品に関する事業活動について、構築した環境マネジメントシステムを 運用することで、環境負荷軽減に努めると共に、エネルギー削減環境美化等、有益な環境つくりに努力します。
  • 私たちは環境保全の目的、目標を明確にして組織的推進を図り、環境問題を解決して行きます。
  • 私たちは環境方針を文書化して実行し、維持すると共に全従業員に周知を図り、 仕入先への理解と協力を要請し、又一般の人たちにも環境を公開して進めます。

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